弁護士による完全成功報酬の債権回収 あすなろ法律事務所(東京弁護士会所属)

TEL:03-5251-0003 債権回収は「スピードが命」です
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当事務所の特徴

詳しくはこちら

  • なぜ、弁護士に依頼するべきなのか
  • なぜ、あすなろは債権回収に強いのか
  • お客様の声
  • 債権回収を行うことで、自社に悪いイメージを持たれない?
  • 少額の債権回収でも依頼できる?
  • 今後も取引がある先なので、もめたくない。取引を続けたい。
  • こんなことにお困りの事業者様へ
債権回収を弁護士に依頼するメリット

支払われるべき代金が支払われず困っているものの、「弁護士に依頼する」ということのご経験もなく、戸惑いながらこのホームページをご覧になっている方も多くいらっしゃるかと思います。 しかしながら、債権回収は弁護士に依頼することで、驚くほどスムーズに進むことが少なくありません。

債権回収を弁護士に依頼するメリットとして、例えば、以下のような点が挙げられます。

1.心理的プレッシャーによる効果的な債権回収

 

自分で請求するのと、あらゆる法的手続きが可能な弁護士が代理人として請求するのでは、心理的なプレッシャーが大きく異なります。 弁護士名義で請求した途端、すぐに弁済に応じようになるケースも数え切れないほどあるのです。 今まで全く回収できなかった債権も、弁護士名義の請求書や、督促状による通知を行うことによって債務者の支払いを格段に強く促すことができます。

2.労働時間と人件費の削減

 

債権回収には時間と手間がかかります。 未収金を放置すると次から次へと積み重なり、未収金を督促するための専門スタッフを雇用しなければならないような事態にもなりかねません。 弁護士事務所に依頼することは、時間の有効活用と人件費の削減にも繋がるのです。

3.迅速且つ効率的な債権回収

 

請求先の企業や個人が債務超過のときは、債権回収は時間との戦いになります。受任と同時に弁護士名義による請求書で通知することで、スムーズに債権回収に着手できます。 他の債権者に先を越されないよう、迅速且つ効率的な債権回収を試みることが出来ます。

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代表弁護士 山桝幸文

  • 当事務所が選ばれる理由
  • 1.着手金無料!完全成功報酬で費用倒れの心配はありません
  • 2.債権回収業務の経験豊富な弁護士と、専任スタッフが対応
  • 3.回収管理システムを活用し、大量受任も効率的に、迅速に
  • 4.豊富な経験による回収率・回収額のアップ
  • 5.少額の債権でもお任せ。お気軽にご相談ください
  • 6.依頼者様のブランドを守りながら債権回収を行います

1.相談料無料!成功報酬制で費用倒れの心配はありません

 

当事務所では、実際に未収金が入金になって、はじめて報酬をお支払いいただく、成功報酬制です。 『相談料0』、『諸費用0』の完全成功報酬制ですので費用の負担を気にせずにご依頼ください。 一般的な法律事務所に債権回収を依頼した場合、回収できるか分からない段階で着手金が発生し、さらに請求に関わる諸経費や成功報酬が必要になります。 ※個人間や単独の債権については相談料・着手金がかかりますので別途ご相談ください。

2.債権回収業務の経験豊富な弁護士と、専任スタッフが対応

 

当事務所では債権回収業務の経験豊富な弁護士と債権回収専任スタッフが対応します。 蓄積された債権回収業務ノウハウと債権回収専門の業務システムを利用した効率的な回収業務により、一般的な弁護士事務所に依頼するより効果的な債権回収が実現できます。

3.回収管理システムを活用し、大量受任も効率的に、迅速に

 

当事務所では、債権回収専用の管理システムを活用しております。 ・「コンビ二振込票発行管理」「請求書・督促状にコンビニ振込票」を同封します。 ・債務者の携帯番号情報、Eメール情報がある場合、督促文面をクラウド管理画面より一括送付します。 ・「自動入金処理」銀行・コンビニ振込による入金を自動CSVファイル取込により、入金情報をシステムに同期させます。 これらの業務を債権回収専用のシステムで管理し、「効率的」「効果的」な債権回収業務を行っております。

4.豊富な経験による回収率・回収額のアップ

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「弁護士」と一口に言っても、注力している分野は様々で、債権回収を扱ったことがないという弁護士も少なくありません。 当事務所は、長きにわたって債権回収に注力し、そのための研鑽とノウハウの集積に余念なく取り組んでおります。 売掛金や賃料の回収から損害賠償に至るまで、豊富な経験による、正確でスピーディーな対応が自慢です。

5.少額の債権でもお任せ。お気軽にご相談ください

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当事務所で回収させていただいている債権には、「小口(=数千円単位)」も多くございますので、安心してご相談ください。 また、一定期間支払いが無い債権や債務者が行方不明の債権、回収コストに見合わない債権(試供品等)、時効到来債権(援用前)、償却(貸し倒れ)済み債権など、他事務所では難しい債権の回収もお任せください。 (※時効の援用をしているものや自己破産で免責された債権については除かれます。)

6.依頼者様のブランドを守りながら債権回収を行います

 

「債権回収の督促によって、自社のブランドイメージを悪いものにしてしまうのではないか」というご不安の声をお聞きします。 当事務所では、ご依頼いただいた会社様のブランドに傷を付けぬよう、督促方法に最大限配慮して回収を進めます。 実際にご依頼いただいた方の声もこちらでご紹介させていただいておりますので、是非ご覧ください。

  • なぜ、弁護士に依頼するべきなのか
  • なぜ、あすなろは債権回収に強いのか
  • 債権回収を行うことで、自社に悪いイメージを持たれない?
  • 少額の債権回収でも依頼できる?
  • 今後も取引がある先なので、もめたくない。取引を続けたい。
  • お客様の声
こんなことにお困りの事業者様へ
債権回収を弁護士に依頼するメリット

支払われるべき代金が支払われず困っているものの、「弁護士に依頼する」ということのご経験もなく、戸惑いながらこのホームページをご覧になっている方も多くいらっしゃるかと思います。しかしながら、債権回収は弁護士に依頼することで、驚くほどスムーズに進むことが少なくありません。

債権回収を弁護士に依頼するメリットとして、例えば、以下のような点が挙げられます。

1.心理的プレッシャーによる効果的な債権回収

自分で請求するのと、あらゆる法的手続きが可能な弁護士が代理人として請求するのでは、心理的なプレッシャーが大きく異なります。 弁護士名義で請求した途端、すぐに弁済に応じようになるケースも数え切れないほどあるのです。今まで全く回収できなかった債権も、弁護士名義の請求書や、督促状による通知を行うことによって債務者の支払いを格段に強く促すことができます。

2.労働時間と人件費の削減

債権回収には時間と手間がかかります。 未収金を放置すると次から次へと不良債権が積み重なり、未収金を督促するための専門スタッフを雇用しなければならないような事態にもなりかねません。 弁護士事務所に依頼することは、時間の有効活用と人件費の削減にも繋がるのです。

3.迅速且つ効率的な債権回収

請求先の企業や個人が債務超過のときは、債権回収は時間との戦いになります。 受任と同時に弁護士名義による請求書で通知することで、スムーズに債権回収に着手できます。他の債権者に先を越されないよう、迅速且つ効率的な債権回収を試みることが出来ます。

代表弁護士 山桝幸文

代表弁護士 山桝幸文
  • 1.着手金無料!完全成功報酬で費用倒れの心配はありません
  • 2.債権回収業務の経験豊富な弁護士と、専任スタッフが対応
  • 3.回収管理システムを活用し、大量受任も効率的に、迅速に
  • 4.豊富な経験による回収率・回収額のアップ
  • 5.少額の債権でもお任せ。お気軽にご相談ください
  • 6.依頼者様のブランドを守りながら債権回収を行います

1.相談料無料!成功報酬制で費用倒れの心配はありません

当事務所では、実際に未収金が入金になって、はじめて報酬をお支払いいただく、成功報酬制です。 『相談料0』、『諸費用0』の完全成功報酬制ですので費用の負担を気にせずにご依頼ください。 一般的な法律事務所に債権回収を依頼した場合、回収できるか分からない段階で着手金が発生し、さらに請求に関わる諸経費や成功報酬が必要になります。 ※個人間や単独の債権については相談料・着手金がかかりますので別途ご相談ください。

2.債権回収業務の経験豊富な弁護士と、専任スタッフが対応

当事務所では債権回収業務の経験豊富な弁護士と債権回収専任スタッフが対応します。 蓄積された債権回収業務ノウハウと債権回収専門の業務システムを利用した効率的な回収業務により、一般的な弁護士事務所に依頼するより効果的な債権回収が実現できます。

3.回収管理システムを活用し、大量受任も効率的に、迅速に

当事務所では、債権回収専用の管理システムを活用しております。 ・「コンビ二振込票発行管理」「請求書・督促状にコンビニ振込票」を同封します。 ・債務者の携帯番号情報、Eメール情報がある場合、督促文面をクラウド管理画面より一括送付します。 ・「自動入金処理」銀行・コンビニ振込による入金を自動CSVファイル取込により、入金情報をシステムに同期させます。 これらの業務を債権回収専用のシステムで管理し、「効率的」「効果的」な債権回収業務を行っております。

4.豊富な経験による回収率・回収額のアップ

「弁護士」と一口に言っても、注力している分野は様々で、債権回収を扱ったことがないという弁護士も少なくありません。 当事務所は、長きにわたって債権回収に注力し、そのための研鑽とノウハウの集積に余念なく取り組んでおります。 売掛金や賃料の回収から損害賠償に至るまで、豊富な経験による、正確でスピーディーな対応が自慢です。

5.少額の債権でもお任せ。お気軽にご相談ください

当事務所で回収させていただいている債権には、「小口(=数千円単位)」も多くございますので、安心してご相談ください。 また、一定期間支払いが無い債権や債務者が行方不明の債権、回収コストに見合わない債権(試供品等)、時効到来債権(援用前)、償却(貸し倒れ)済み債権など、他事務所では難しい債権の回収もお任せください。 (※時効の援用をしているものや自己破産で免責された債権については除かれます。)

6.依頼者様のブランドを守りながら債権回収を行います

「債権回収の督促によって、自社のブランドイメージを悪いものにしてしまうのではないか」というご不安の声をお聞きします。 当事務所では、ご依頼いただいた会社様のブランドに傷を付けぬよう、督促方法に最大限配慮して回収を進めます。 実際にご依頼いただいた方の声もこちらでご紹介させていただいておりますので、是非ご覧ください。

債権回収を弁護士に依頼した場合の解決例

Case1

大手通販会社 サービサーから切替で回収率2倍以上UP
(完全成功報酬案件)

A社様は、大手の通販会社です。毎月1000件以上の小口未払いの債権が発生しており、未払いの累積が増え、大変困っていらっしゃいました。これまでサービサーに債権の回収を依頼していました。
しかし、回収状況が芳しくなく、回収率の点で不満がありました。
このままでは経営に影響が出ると判断し、当事務所へ相談にいらっしゃいました。あすなろ法律事務所は着手金なしで、債権回収の報酬は成功報酬制になっています。回収率が30%以上に上がったため、月あたりの回収金額も倍以上になりました。

債権の種類 通販未払債権
回収方法 メール、電話、内容証明等
回収率 毎月30%以上

 

Case2

強制執行により、知人に貸した700万円を全額回収(着手金有案件)

B様は知人に貸した700万円の回収のため、ご自分で内容証明郵便やメール、電話での督促を行っていましたが、全て無視されている状況で、このままでは債権の回収が難しいと考えていらっしゃいました。当事務所は督促での回収は難しいと判断し、すぐに訴訟を提起し、B様の勝訴となりました。しかし知人は判決を無視して返済に応じません。担当弁護士はすぐに強制執行のための差押えを行いました。これにより、会社側に通知が届きます。知人は社会的な信用失墜を懸念し、700万円全額の返済に応じました。

債権の種類 個人間の貸し借り
回収方法 内容証明便
回収額 80万円

Case3

長らく支払いを延ばされていた売掛金400万円を全額回収(着手金有案件)

C社様は、部品の製造と販売を行っている会社でした。取引先に納品したにも関わらず、400万円の売掛金を支払ってもらうことができない。しかも、のらりくらりと売掛金の支払いを先延ばしにする。しかも、D社は経営が芳しくないという話を耳にしており心配だと相談にいらっしゃり、早めに手を打ちたいとのことでした。
担当弁護士はすぐにD社所有の不動産と預金口座に仮差押えを行い、A社様の売掛金を保全しました。B社は預金口座の仮差押えに困惑したらしく、すぐに400万円全額の返済となりました。

債権の種類 売掛金
回収方法 仮差押
回収額 400万円

基本方針

依頼者の利益を最優先します。
迅速且つ正確に業務に取り組みます。
依頼者のブランドを守ります。
徹底したセキュリティ管理により、個人情報保護に努めます。
 

債権ごとの回収方針

支払能力がない
(無職、生活保護者)
一括弁済が難しい債務者に対しては、分割弁済の和解を提案します。
分割入金については、債権回収管理システムにより、徹底した入金報告・期日管理を行います。
支払い意思が無い
(悪質、常習犯)
レンタル会社などの延滞客で多いケースです。法律事務所として厳格な姿勢で臨みます。
悪質・常習性が高い事案については、刑事告訴の対応も検討します。(費用は別途相談)
行方不明
(住所不定/本人死亡)
住所不定は住民票取得による所在地調査、本人死亡は戸籍謄本取得による相続人調査が可能です。
調査手続きに伴う費用については別途相談となります。
時効
(償却済み債権)
債務の承認や一部入金等があった場合は時効中断し請求ができます。
入金交渉で一部でも入金させることを最優先させます。
時効の援用がない債権については継続請求します。

 

報告義務

報告書類 内容 報告日
受任明細書 受任した債権内容の明細 受任後数日以内
入金報告書 入金となった債権明細 週1回メール報告及び月1回翌月10日までに書面郵送による報告
業務報告書 該当月の業務報告・精算金の返金 月1回翌月10日までに書面郵送による報告、精算金のお振込

 

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債権回収 相談金・着手金 0円 無料法律相談のご予約 TEL:03-5251-0003 お電話は平日9:30~18:00

債権回収を弁護士に依頼した場合の解決例

Case1

ブランドを守りながら、500万円の代金を全額回収

A社様は、継続的に機械部品の取引をしていたB社から500万円の代金が支払われずに困っていらっしゃいました。B社はA社様の主要な取引先だったこともあり、関係が壊れるのではないかと心配しなかなか督促もできない状況でした。しかし、このままでは経営に影響が出ると判断し、当事務所へ相談にいらっしゃいました。
A社様とB社の取引関係やブランドイメージに配慮して督促を行った結果、督促から数日で500万円全額を回収することができました。

債権の種類 売掛金
回収方法 メール、電話、内容証明等
回収額 500万円

Case2

強制執行により、知人に貸した700万円を全額回収

B様は知人に貸した700万円の回収のため、ご自分で内容証明郵便やメール、電話での督促を行っていましたが、全て無視されている状況で、このままでは債権の回収が難しいと考えていらっしゃいました。当事務所は督促での回収は難しいと判断し、すぐに訴訟を提起し、B様の勝訴となりました。しかし知人は判決を無視して返済に応じません。担当弁護士はすぐに強制執行のための差押えを行いました。これにより、会社側に通知が届きます。知人は社会的な信用失墜を懸念し、700万円全額の返済に応じました。

債権の種類 個人間の貸し借り
回収方法 内容証明便
回収額 80万円

Case3

長らく支払いを延ばされていた売掛金400万円を全額回収

C社様は、部品の製造と販売を行っている会社でした。取引先に納品したにも関わらず、400万円の売掛金を支払ってもらうことができない。しかも、のらりくらりと売掛金の支払いを先延ばしにする。しかも、D社は経営が芳しくないという話を耳にしており心配だと相談にいらっしゃり、早めに手を打ちたいとのことでした。
担当弁護士はすぐにD社所有の不動産と預金口座に仮差押えを行い、A社様の売掛金を保全しました。B社は預金口座の仮差押えに困惑したらしく、すぐに400万円全額の返済となりました。

債権の種類 売掛金
回収方法 仮差押
回収額 400万円

基本方針

依頼者の利益を最優先します。
迅速且つ正確に業務に取り組みます。
依頼者のブランドを守ります。
徹底したセキュリティ管理により、個人情報保護に努めます。

債権ごとの回収方針

支払能力がない
(無職、生活保護者)
一括弁済が難しい債務者に対しては、分割弁済の和解を提案します。
分割入金については、債権回収管理システムにより、徹底した入金報告・期日管理を行います。
支払い意思が無い
(悪質、常習犯)
レンタル会社などの延滞客で多いケースです。法律事務所として厳格な姿勢で臨みます。
悪質・常習性が高い事案については、刑事告訴の対応も検討します。(費用は別途相談)
行方不明
(住所不定/本人死亡)
住所不定は住民票取得による所在地調査、本人死亡は戸籍謄本取得による相続人調査が可能です。
調査手続きに伴う費用については別途相談となります。
時効
(償却済み債権)
債務の承認や一部入金等があった場合は時効中断し請求ができます。
入金交渉で一部でも入金させることを最優先させます。
時効の援用がない債権については継続請求します。

報告義務

報告書類 内容 報告日
受任明細書 受任した債権内容の明細 受任後数日以内
入金報告書 入金となった債権明細 週1回メール報告及び月1回翌月10日までに書面郵送による報告
業務報告書 該当月の業務報告・精算金の返金 月1回翌月10日までに書面郵送による報告、精算金のお振込


債権回収 相談金・着手金 0円 無料法律相談のご予約 TEL:03-5251-0003 お電話は平日9:30~18:00